20110415

20110415時間に追われない暮らし&伊吹山の花畑と・・・

今日は午前は
「時間に追われない暮らし」
と夢のようなお話!
と午後は
伊吹山の花畑と・・
これまた夢のような話を

夢の中で聞きました!!!




 「多世代が混ざって暮らす家」これが発想の原点かな!?

30年ほど前、会社員である私と家内。長男(小4)、長女(小1)が今のところに新築の家を購入して移ってきました。 この一画には20世帯くらいありほとんどが同じ世代でした。
夢のマイホーム住まいは順調で快適でした。 ご近所付き合いもそこそこの距離はおきながらもまあ子供の問題とか共通のテーマがありうまくいっていました。
 それが30年経つとみなさん高齢者になり、若い人はみな出て住人のイベントがほとんどできない状況になってきています!  ・・・ まとめきれませんが、このまま10年20年経つとどうなるのでしょう?

「まあまあ」「そこそこ」「おおよそ」「ほどほど」にも共感はできますが、実践となると?

午後からは伊吹山中心に草花の保全事業についての説明をうけた





放課後「いろいろの委員会と「菊作り同好会」がありました










何時もの事ながらこの辺で限度! あす少し編集します。 zzzz

1 件のコメント:

  1. 「ゴジカラ村」の話、興味はありますが、なかなか大変そうですね。「まちづくり」は、その地域の歴史、文化のうえに成り立つものだと思いますので。
    それにしても、吉田先生のバイタリティは、すごいですね。「まぁまぁ」「そこそこ」「ほどほど」の人ではありませんよ。
    「菊作り」初心者ですので、「何とか」なるか心配です。

    返信削除