20120220

20120217ふれあいの場つくり・地域活性化をめざして

上丹生プロジェクトK活動記録に沿っての経過説明と
後半は心象絵図の紹介

上丹生という地域は初めて聞いたし心象絵図も初めて
僕の60数年はなんだったのだろう!
ま、当たり前か!!

この吉田先生はレイカの先輩!
頑張ってる先輩やなー!

ここの動きはかなり有名です。詳しくはインターネットで見てください



心象絵図はたのしそー


このブログ遅くなりましたこの日終わってから静岡へ移動したものですから

2 件のコメント:

  1. お忙しいのにブログ更新有り難うございました。吉田先生の活動には感服しました。レイカを卒業してからの活動がその後の残り少ない人生を左右することがよくわかりました。 富士山がはっきりと見えて良かったですね。やっぱり富士山は心が洗われ、和みますね。  キャッツ

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  2. 今も昔も、秀峰「富士山」は冬が一番。私事で恐縮ですが、三島工場にいた頃(まだ、チョンガー時代)、朝に夕にと冨士を眺め、その気高さに畏敬の念を抱いた。あの頃は新幹線の「三島駅」がなく、熱海駅で乗換え、丹那トンネルを通って三島に。今も忘れられないのは、三島工場の悪友と、その彼女らと、ポンコツ車に乗り込み、冨士スバルラインへのドライブにと洒落込んだまでは良かったが、登り坂でオーバーヒート。楽しくも往生した、青春の想い出がある。今も、その悪友達とは年賀状を交わしている。
    田子の浦にうち出てみれば白妙の冨士の高嶺に雪は降りつつ (山辺のあんぽんたん)

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