20111128

20111126校外学習(大観展と京都庭園の鑑賞)

京都市勧業館へ盆栽展の見学です。
なんかなじみのある、京都東山でおりて徒歩7-8分です。
お天気はまずまず、あたたかい。

入館まえに中西先生の鑑賞の仕方の講義。
まず、規模の大きさにびっくりしました。

立派な(よくわかりませんが、雰囲気から)盆栽がズラーーーと。
値段は?と品の悪い質問者がいた! 値段つきませんと先生。
一億なんて話も聞こえてきました。 写真はありません(禁止)

二時間弱!堪能しました!!

昼は平安神宮周辺でグループに分かれ弁当を。
次は平安神宮、さらっと表を回り、まず集合写真。


























次は南禅寺、永観堂! これが大変な人ごみ!!



永観堂 とにかくすごい人人!



隙間をぬって集合












3 件のコメント:

  1. 京都はいつ訪れても風情がある。梅や桜の花が儚く散り急ぐ春、新緑越に日差しの煌めく夏、純白の雪が羽めいて舞い散る冬。しかし、やはり燃えるような鮮やかな紅葉の秋が一番。
    何故に、多くの人々の心を捕らえるの、日本人好みの感動的な景色なのか。 私は今回の写真の中で、7/21、16/21 が特にお気に入りです。
     過ぎし日の彼の人を思い出して 『秋の日に ひらひらと君の肩に舞い落ちる 紅葉かな』
    (あんぽんたん)

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  2. 素晴らしい写真の数々ありがとう御座います。
    盆栽は価値観が理解できず、小生はらくだい。
    紅葉が美しいよりも、人混みに疲れました。
                         ハタヤン

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  3. imai5205さん、ハタヤンさんコメントありがとう。

    私も7,16はおきにいりです!

    皆さんの写された写真を送ってください、なんかの形でブログに載せますので

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