なんかなじみのある、京都東山でおりて徒歩7-8分です。
お天気はまずまず、あたたかい。
入館まえに中西先生の鑑賞の仕方の講義。
まず、規模の大きさにびっくりしました。
立派な(よくわかりませんが、雰囲気から)盆栽がズラーーーと。
値段は?と品の悪い質問者がいた! 値段つきませんと先生。
一億なんて話も聞こえてきました。 写真はありません(禁止)
昼は平安神宮周辺でグループに分かれ弁当を。
次は平安神宮、さらっと表を回り、まず集合写真。
次は南禅寺、永観堂! これが大変な人ごみ!!
永観堂 とにかくすごい人人!
隙間をぬって集合

京都はいつ訪れても風情がある。梅や桜の花が儚く散り急ぐ春、新緑越に日差しの煌めく夏、純白の雪が羽めいて舞い散る冬。しかし、やはり燃えるような鮮やかな紅葉の秋が一番。
返信削除何故に、多くの人々の心を捕らえるの、日本人好みの感動的な景色なのか。 私は今回の写真の中で、7/21、16/21 が特にお気に入りです。
過ぎし日の彼の人を思い出して 『秋の日に ひらひらと君の肩に舞い落ちる 紅葉かな』
(あんぽんたん)
素晴らしい写真の数々ありがとう御座います。
返信削除盆栽は価値観が理解できず、小生はらくだい。
紅葉が美しいよりも、人混みに疲れました。
ハタヤン
imai5205さん、ハタヤンさんコメントありがとう。
返信削除私も7,16はおきにいりです!
皆さんの写された写真を送ってください、なんかの形でブログに載せますので