20120521

20120521日食

授業とは関係ありません。

今朝は、てっきり曇りで日食観測はできないと思っていたら、お天気!

大慌てで牛乳パックを加工してアルミホイルにピンホールの観測装置を製作。

やっと写せた写真一枚それも07:30の金環になる前。


次回までには腕を磨いておきます。



4 件のコメント:

  1. 今朝は一足早く、登校児童見守り隊の一人として、児童と一緒に小学校まで登校した。欠けゆくお日さんを見上げる守山市立物部小学校校庭のちびっ子達に満ちる一体感。世紀の天文ショウに保護者と共に歓声を上げた。
    月が完全に太陽の円の中に入り金環日食が完成。日食めがねを通して、真っ黒な視野の中に金色のリングがくっきりと浮かんだ。次回の金環日食には、もう出会えない。
    そして又、金環日食と皆既日食の違いを今になって知った。
    (あんぽんたん)


    、証いったい缶いったいいITT哀感。、非遺産を

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  2. 世間では「金環日食、金環日食」と騒々しいカウントダウン報道でしたが、そんなに興味はありませんでした。ですから日食メガネの用意もしていませんでした。

    しかし、朝起きると主人が手製の「日食メガネ」を作成し、太陽を観ていました。
    そう、団塊世代が小学生だった頃にガラスをロウソクの煤で真っ黒にして観測した方法です。

    蛍光灯で検査をして(販売しているものの中には蛍光灯がはっきり見える粗悪品があったようです)晴れた空に感謝しながら試してみました。

    えぇ~ オレンジ色した小さな、小さな太陽が欠けているのが、はっきりと観ることが出来ました。金環日食から弧を描くように元に戻っていく太陽。

    薄雲が出たときは、いつもの大きさの太陽の「金環日食」を裸眼ではっきりと観ることも出来、ふた通りの楽しみ方ができました。

    終わってみれば、「金環日食」を十分に堪能した一日でした。

    キャッツ

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  3. [登校児童見守り隊]もやているの!忙しい人やな

    ところで最後の行はなんて読むの?

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  4. おっと危ない!!。バルタン星人との交信記録が。だが日本語でも見破られないはず。
    国内の同士(鳩山さんと喜久扇師匠)しか解読出来ないはず。他言は無用。

    (あんぽんたん・Ⅲ世)

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